プライミーバル primeval
Season5
プライミーバルシーズン5。
最初から生き残っているのはコナーとアビー、渋い所長のジェームズ・レスター、それに第三章から登場した武闘派ベッカー大尉。最近ではアサルトライフルを抱えたベッカーが出てくると、安心して見ていられます。しかしコナーとの、ドつき漫才が少なくなったような希ガス。
第四章から現れたセンターの責任者フィリップ・バートンと、新しいリーダーのマットは、どうも蟲が好かない。
行方不明になっているダニー・クインを出すか、ニック・カッターが再び現れてくると、けっこう落ち着くのですが・・・。
やりたい放題やっていた、ダニーの型破りな第三章が、とても懐かしいです。
Season4
Season3
- ダニー・クイン
シーズン3から、死亡したニック・カッター教授の代わりに元はみだしデカのダニー・クインが登場します。
元いたメンバーはみんな科学者なので、細かいことにガタガタ口を出しません。自分の直感とノリだけで事態を解決していく彼の活躍には目を見張るものがあります。
Primeval Men Are Heartbreakers
Primeval Girls | Walk this way | 30 Subscribers
- ナイジェル・マーヴェン
ロール3で、恐竜のおっさん、ナイジェル・マーヴェンが出てきて、ぱっくり食われます。
最初に出てきた小さめの恐竜に対して、いつものようにいろいろと説明していたところ、急に出てきたドデカイ香具師にバックリ喰われます。
潔い死に方ですね。古生物学者冥利につきるでしょう。
EP07
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本編 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05
普通は恐竜が出てくるのですが、今回は恐竜退治のために騎士まで出てきます。しかも、騎士役は、映画俳優のトニー・クラン。このシリーズからリーダー役になったジェイソン・フレミングとはリーグ・オブ・レジェンドなどで競演しています。プライミーバルもずいぶん予算が増えました。
Season2
EP06
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ロール1、6:12で、マンモスを初見した時のカッター教授、「オー、ユーアー、ビューティフル」の演技がすごいです。巨大で暴れまわっているマンモスに対しての畏怖の念が感じられます。
この芝居を見た後で、やっぱりカッター教授は再びこの番組に現れてほしい人だという気持ちになりました。シーズン1のラスト部分でアノーマリーを通過した後、彼は自分が所属していた世界線とは異なる世界線にジャンプしてしまいます。事実を認識しているのは本人とかみさんだけ。そのトリックを生かして、どんな世界線でも自在に登場するワイルドカードにしてしまえば、再登場も不可能ではないと思いますが、制作者側の都合はどうなのでしょうか?
Season1
HD 本編 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05
EP05
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本編 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05
この回のロール3で、「ブラウスを脱げ?」「はい?」の会話の部分は、英語でも日本語でも超面白いギャグです。DVDの吹き替えをされた声優さんはすばらしい仕事ぶりです。
- Primeval BGV