Without Warning (TV) (1994)

ウイズアウト・ワーニングは1994年のTV映画。

TVレポーターに、24でジャックの上司ビル・ブキャナンを演じたジェームズ・モリソンが出ており、やはり昔から信頼の置ける風貌をしていました。

 

 

wikiより Without Warning

 

 

 

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ところどころ、故アーサー・C・クラークが出てきて、「隕石はたまに降ってくるもんだ」とインド方面からうそぶいています。

お話の筋書きは全地球規模で、ドデカイ隕石が降ってきて、さあ、大変だ! という始まりですが、最後までまだ見ていません。

架空実況ものとしては、そうとう面白い作品です。

 

Without Warning (TV) (1994)

Without Warning (TV) (1994)

ネタバレとしては、TNGのQ = ジョン・デ・ランシーがでてくるので、こいつが犯人ではないかと、かんぐっています。

架空実況の形式を踏まえ、見ているうちに話がドンドン進んでいくさまは、現代のニュース番組の唯一の存在理由かもしれません。

監督のRobert Iscoveは、同じ1994にWithout Consentも撮っています。withoutの好きな人ですね。

 

宇宙人との遭遇

 

友達に夫婦して霊感の強い人が居まして、札幌の某ホテルのレストランで宇宙人を見つけました。
二人は食事している最中に、その宇宙人がエントランスを通って接近してくるのを感じたらしく、すぐに目配せして確認すると、本人に気づかれないようにじっと観察していました。

その宇宙人は衣服も姿も日本人ですが、霊感夫婦の二人には、すぐに分かってしまいます。
その後、宇宙人は立ち止まって、こっちを見つめ、レストランの中で食事している二人に近寄ってくると、間近で、
「どうして分かったの?」と警告して立ち去ったそうです。

その話を霊感夫婦から聞いて、あとでコック長に確認したところ、その宇宙人は、かなり名の知れたオカマだったそうです。

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