ネイビーシールズ エンディング曲 Shadows Navy Seals 1990 Ending




ネイビーシールズは、合衆国海軍の特殊部隊。
敵国の要人を拉致・殺害し、自国の要人を救出する、この惑星上で最も勇猛果敢な暗殺者集団です。



ネイビーシールズ 合衆国海軍特殊部隊



チャーリー・シーン、マイケル・ビーン主演の海軍特殊部隊プロモーション。なんとなくトップガンを意識した構成。エンディングの曲シャドウズが気に入ったのでCDまで買ってしまった逸品。

ネイビーシールズ 俳優のかたがた



よく見てみると、U571の艦長というか、ターミネーターのパンク野郎というか、もと大道具出身のビル・パクストン先生とか、24の大統領とか、ターミネーター2のダイソン未亡人などが出ています。チャーリー・シーンがやたらと血の気が多い海軍中尉を演じていますが、もし彼がエイリアンズの海兵隊に参加していたのなら、リプリーの運命もちょっと変ったものになったのではないかと思います。

ネイビーシールズ エンディング曲 Shadowsの歌詞概略



風を感じるか? 威圧を感じるか? お前の周りに
逃げるところも隠れるところも失って、カミソリの刃を渡り歩くぞっとした気分。
崖っぷちに追い詰められて、もう一歩も下がれない。
でも心の火を消さないで。時間は残り少ないのだから。

国境線の上に忍び寄る影。
吹きすさぶ風と競争して 絶体絶命の事体を打開できたのなら、
死力を尽くして、今の自分にできる全てを。

怒りの銃口を突きつけられて壁を背後にどこへも逃げず闘うだけ。
後戻りなど真っ平ごめんだ。
ここは戦場。
勇気を奮い起こして真実のため力の続く限り。

国境線の上に忍び寄る影。
吹きすさぶ風と競争して 絶体絶命の事体を打開できたのなら、
死力を尽くして、今の自分にできる全てを。




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